とりあえず、胃薬くれますか? どうも、これが口癖の18歳の男、 麒麟草紙です

<今日の出来事>をかきます。
普段どおりの、一日。学校いって、友人の家を訪れ<彼のホームぺージ,
リンクにのせときます。見に行ってやってください。>、家に帰り
エースコックのワンタン麺、から揚げ、白飯を食べ、このブログチェックして、寝て、子供達の声で起きて、でまた寝て、晩飯食べて、今にいたるが、閲覧者の諸君

<なぜ、子供の声で起きたんや?書け!!書かなきゃ、生爪を剥いで、まぶたを祭り縫いにするぞ!>と思っているだろう。<そんなことないか。これを見てない人もいるし...。>
もちろんかきますよ
。
寝ている時、近所の子供たちが、外で遊んでいた。どの子供か知らないが、一人の子供が<ムシキングやろうぜ!!>と言って盛り上がっていた。かわいいなぁ、という目で私は子供達を見ていた。<ここからは、子供の会話を書きます。>
<子供1>じゃあ、ぼくオオクワガタ!!
<子供2>俺、ヘラクレスオオカブト!
<子供1>ずるいやん、そんなん絶対勝てへんやん

怒ったのか、子供2は俺のほうを見て、
<子供2>じゃあ、あそこにいてる、
ナナフシ<なんか、細長い気持ちの悪い虫>にそっくりなお兄ちゃんにきめてもらえや!
これを聞いた俺は<
じゃあかあしいわ、ボケー!!なんで、おまえらガキにそんなこといわれなあかんねんや
どあほ!!>
子供1、2はポカンとして黙りこくった。
そして、俺は窓をバタン!!っと閉めて不機嫌で再び寝た。
これが、一回起きた真相である。私はあまりキレないタイプだが、ナナフシにキレタのは始めてだった。閲覧者の皆さん!!だれだって自分のことを気持ち悪い虫にたとえられたら、たとえ子供と言えどもきれるでしょう??<俺だけかな...?>